大宮白百合幼稚園 園庭でこどもが裸足で走る写真

子供の楽園であり続けたい

白百合幼稚園は、昭和32(1957)年9月に開園し、周辺に残されている田畑や、住宅地の中にあって、心温かい保護者や地域の方々に支えられ、今年で62年になります。

親子二代で卒園された方も大勢いらっしゃいます。

子供は遊びを通して考えること、創造性、想像力、やる気等、人としての土台を身につけていきます。そこで幼稚園に来た子供達が、本来持っている学びたいという気持ちに応えられる様な環境を用意しております。

大切なお子様をお預かりして、年令に応じた行き届いた保育で、子供の成長のお手伝いをさせて頂ければ、私共一同にとってこれ以上の幸せはございません。子供の楽園として皆様のご期待におこたえ出来るよう、子供と共に成長し続ける幼稚園を目ざします。

ご入園いただくことを心よりお待ち申し上げております。

大宮白百合幼稚園
園長 佐藤百合子 職員一同

チームワーク

保育に当たる先生は経験を積んだベテランの教師と、学校を出て情熱に燃えている保育者が車の両輪の様に良く力を合わせて、入園されたお子様が全員、すばらしく育つためにそれに適した環境を作ってあげるよう努めています。